子どもが宿題をやってくれないとき。母は自分軸に戻るとき。その1

こんにちは!

起業コンサル×心理セラピストの田中ゆうこです。

 

今日は午前・午後とskypeセッションでした。

私のマイクが聞こえないというハプニング!

どうもmacの設定が変わってしまったようです・・。

 

コンサルでは積極的に

心理セラピーセッションをさせていただいています。

 

その内容が直接仕事に関わっていなくても、です。

 

なぜなら

仕事に向かうエネルギー量って

不安や心配、トラブルへの対応した分を引いた分なんですよね。

 

それに起業というあり方を変えると

「お試し」も起きやすい。

 

なので早めに

トラブルはなぜ起きたのか??

どう対処したら良いのか??

がわかって行動に移してもらえたら

コンサルとしても嬉しいんですよね〜。

 

トラブルや心配を抱え込んでいない方が

その方らしい、自然な感じにあふれるので

facebookなどで拝見していても嬉しくなるんですよね〜。

 

そしてその

「なんとなくいい感じ」は

確実にお客様に届くからです。

 

前置きが長くなりましたが

今回のご相談はこうでした。

 

小学校の娘さんが

ちっとも宿題をやらない。

最近ではどうも授業にもついていけてなさそう。

夏休みの宿題も「やった!」って言ってたのに

実はやっていなかったことがわかった、とのこと。

 

ウチの長男と似てますねー(;^_^A

長男も夏休み明けから学校に行きたくなくなり

先生に話を聞いたら

夏休み明けの宿題をやっていなかったのでした。

発覚は2週間後でしたね!

 

親とすると。

 

頭では

「多少、学校に行かなくたって平気よねー」

「宿題やらなくたって大丈夫よねー」

「授業に全部ついていけなくたってそんなに問題ないわよね」

「それで大丈夫だった人も知っているし」

と思います。

 

でも本心はそう思っていなくて。

「できたら学校に行って欲しい」

「勉強だってできたほうがいいよね」

「できるだけフツーの枠に入ってもらったほうがいい」

と思います。

ええ、ええ、私も以前は特に

たまには今でもそう思いますよ(笑)。

 

さて、このセッションはどんなセッションになったのでしょうか?

公開許可をいただいて書かせていただきますね。

<目次>

1、子どもに感じている本心とは?

2、頭はごまかせても、身体はごまかせない

3、自分が本当に求めていたものとは?

4、親が手放すもの

 

続きはこちらからどうぞ!

子どもが宿題をやってくれないとき。母は自分軸に戻るとき。その2

 

 

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