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ワンネス回路の開きかた・必要な2つのチャンネル

こんにちは!

起業コンサル×心理セラピストの田中ゆうこです。

 

今回のタイトルは

あやしい感じ(笑)!

 

最近、自分の中で大きな体験と気づきがあったので

そのシェアをしておきます。

 

「私たちが苦しむのは分離意識があるから。

本当は1つだということが分かれば

何も苦しむことなんてないんだよ。

そして、入り口になっているのがアナタ(=田中ゆうこ)」

 

と言われました。

 

ワンネス回路を開くことができること

ワンネスがあることは

ずっとわかっていたことだったけど・・。

 

何しろ私自身が分離意識にとっても悩んでいたので

使命として受け取れるんだけど

現実は今、違っているのよねと思っていた。

(マザーノートについては文末にリンクを貼っておきます!)

 

なんでマザーノートのあの瞬間に

ワンネスを体験できたんだろう・・。

 

そうだ。

ゆるんだからだ!!!

 

(セッションではめちゃ緩むので

寝る人続出してます・笑)

 

ゆるまないとワンネスは体験できないんだ。

ということが腑に落ちた。

 

 

私のセッションではこの”ゆるみ”が起きると

私の想像をはるかに超えたことが起きる。

 

「よくわから〜ん」ことが、よく起きる。

私はただそれについていくのみ。

 

先日もそれが起きた。

 

ゆるむと深いふかい潜在意識の世界に入っていく・・。

 

その人独自の世界でもあったり

忘れ去ってしまっていた記憶だったり

(怒涛のように情報が流れて溺れそうになっている時もある)

みんなと繋がっている記憶だったりする。

 

その時によって全然違うのだけど

私にもご本人にもよくわからない世界が

その瞬間、確かにある。

 

(主催イベントにもこの瞬間があって

それを私もその場にいる参加された皆さんも感じている。)

 

この、

みんなが繋がっている

分かれていないっていう感覚は

どうやったら体験できるんだろうと考えた。

 

(だって、もっといっぱい体験できたら

楽しいよねー(^ ^))

 

そこで思いついたのが

不快と身体の2つの感覚(チャンネル)のような気がしたんだ。

 

不快がどうしてワンネスと繋がっているかというと。

 

不快を無意識にさけているから

快につながる深くて大きな回路につながらないらしい。

 

不快は感じないで行動しましょう!

暗さは敵!

のように教えられるので、避けますわな。

 

でも不快は

自分がなにか違っているという身体を通したメッセージ

なんだよね。

 

それをゆるんで、十分に感じられると・・

 

あるとき、ふっと

溶ける。

 

身体がなくなっている。

 

そこに確かに身体はあるのに

意識としては身体がない感覚がある。

 

その感覚はまるで

粒子。

 

自分が粒子になって

ここにあり

そこにもあり

あなたの中にもある。

 

だから私たちは1つだったことがわかる。

 

でもこれは

光(あの世)の中では体験できない感覚。

 

なぜなら光はまぶしくて

それだけで十分だから。

実体のない世界だから

自分の感覚なんて分からなくなる。

 

だからこの”ふわ”っとしたワンネスを体験するためには

しっかり自分にとって不快とはなんぞやを感じる必要があって

身体という”境”がわかる必要があるんだよね。

 

身体は潜在意識の入り口であり

分離意識にもつながる。

 

でもこの身体という境があるからこそ

痛みを感じ

ワンネスにつながる温もりも感じるんだよね(^ ^)

 

不快と身体。

この2つのチャンネルによって、

この世界ではワンネス回路は開くらしい。

 

 

 

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