beingとdoingのコンフォートゾーンを抜ける・その2

こんにちは!

起業コンサル×心理セラピストの田中ゆうこです。

 

トークイベントのアンケートインタビューからの

気づきを書かせていただきました。

doing・beingのコンフォートゾーンを抜けて

より自分らしい人生の後押しができたらと思います(^ ^)

 

 

<目次>それぞれのコンフォートゾーンと対処方法

1、doing重心の方の場合

2、being重心の方の場合

 

 

2、being重心の方の場合

 

doingの方向に向かう時は

今のままでは何か違うな・・とか

やりたいことがあるのに動けないな・・とか

ずっとやったらいいって言われているけど・・

のような状況らしいです(笑)。

 

 

今の自分に決して不満足なわけではない。

けど

何か足りていない、そんな感じがあるようでした。

 

それには

今の自分の心地よさを大切にしたい

ということも含まれているのかもしれません。

 

このなんとなく心地よい感じが

コンフォートゾーンなのです。

 

目に見えないだけに

またbeing重心の方は感じる力が強いだけに

コンフォートゾーンにいつの間にか縛られてしまう感じがあります。

 

また

それをやったらこうなりそう!

という妄想的な予測もあるかもしれません。

 

一歩動くって

自分がズレてしまう可能性も高いということです。

居心地の良さがなくなってしまう

可能性もあるということです。

 

でも、そのままでいいの??

本当に今の自分でいいの??

と静かに問いかけてみるのもオススメです。

 

あとbeing重心の方で起きそうなのは

doing重心の方に苦手意識を感じてしまうこと。

 

苦手と感じると無意識に遠ざかりますので

身近にいる人はbeing重心の方ばかり・・。

 

ですのでまたまた

コンフォートゾーンのワナにはまっているんです!

 

あり方ってすごく大事です。

あり方がないと

潤いがありません。

惹かれません。

 

でも、

beingを大事にしすぎて

華が咲かないのはとても勿体無いと思ってしまうのです。

 

どうか、あなたの華を咲かせてください。

不安や怖れ、憶測の中から少し出てみてください。

 

世界がこんなに美しかったのか

そして私ってこんなに素晴らしかったんだと驚きますよ。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

with*Natural 田中ゆうこからのメルマガをご希望の方は、こちらにご登録くださいませ。

with*Natural心理セラピーへようこそ
お名前(呼び名でも可)  *
メールアドレス  *

 

 

 

 

-therapy
-,