ピンチ脱出法・不登校や鬱など家族のことで悩んだ時の抜け方

こんにちは!

起業コンサル×心理セラピストの田中ゆうこです。

 

なんとなく・・

激動の6か月が収束に向かっているのを感じます。

 

思えば。

4月に次男の不登校から始まりました。

 

10月の今では

私が東京で学ぶために不在だった日から

学校に一人で行き始めました。

 

学校に行ったことが良い、

というわけではないのですが

落ち着いていくのを感じます。

 

半年間の振り返りを連載でしてみたいと思います(^ ^)

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4月から9月まで

私が揺れ動かされたのは

次男の小学校での暴力、逃避、不登校でした。
一旦、火がついたら止められない

彼の激しさ。

一旦、思い込んだら飛び出さずにはいられない

彼の悲しみや寂しさ。
そして

不登校。

 

最も自分の中で違和感を感じていたのは

「本当は知っているのにできない」

自分への違和感や苛立ちでした。
本当は不登校だからって死ぬわけじゃない。

本当は不登校だからって人生悪くなるわけじゃない。

むしろ不登校だから人生好転することだってあるのに.

 

 

わかっているのに・・

 

次男のことも

人生も

夫も

全然信じられてない私。

 

心の中では

「学校に行ってくれればいいのに!!」

ってなんども叫んでましたね。
これまで

夫が鬱っぽくなったり

子供が喘息になったり

家族のことで悩むことがありました。

 

本当に真剣に悩むと

人はアンテナを高く上げて情報収集を始めます。

 

これまでの自分の何かが違うと気づき

そのヒントを探すのでしょうね。
そして大抵は

最も良いタイミングで

ぴったりの情報を得ることができます。
ここで当人ができることは

できるだけ

慌てないこと。
慌ててしまうと

せっかくの情報が拾えないからです。
なるべく、できる限り

リラックスすること。
これも難しいのですが

これまでも、なんとかなって

ちゃんと生きていて

大丈夫であったことを

思い出すと良いかもしれません(^ ^)
それでもやっぱり心配だから

悩む、苦しんでしまうかもしれません。
それも本当に大切だから

悩み、苦しみ、心配してしまうんです。

 

ですから

大らかでリラックスできない自分を

どうか自分が温かく見守ってあげてくださいね。

 

 

あなたがよりあなたらしく輝いて

世界がもっと幸せで豊かになりますように☆

 

この続きは

期待、について書きたいと思います。

 

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